人事・総務・経理のスキルアップやキャリアアップに役立つおすすめの資格をランキング形式でご紹介!

【人事・総務・経理】おすすめ資格ランキング!

人事・総務・経理で頼りになる資格とは?

初めまして。

私は現在、夫と小さな会社をやっています。

社内の大まかなことを任されていて、一般的に言う人事・総務・経理の仕事に携わっています。

大きな企業ですと、人事部・総務部・経理部といったように部署が分かれているかと思いますが、うちはなんせ零細企業なので部署を分けずにやっています。

というのも人事・総務・経理は、どれも仕事の幅が広いですし切り離さず包括的に進められるほうが仕事が捗ります。

とはいったものの、私一人で人事・総務・経理を処理するのには無理があるので、社員1名、アルバイト1名を雇い3名で人事・総務・経理をやっているわけです。

専門職と違って、いわゆる事務作業が多い人事・総務・経理の仕事はパソコン操作がある程度可能ならできるだろうと考える方も多いと思いますが、実際には専門的な資格が存在しています

別に資格なんていらないよね、といった意見もありますが実際に資格があれば面接時に有利になることもあります

これから就職をする方や転職を考えている方、スキルアップを目指している方に、おすすめの取得しやすい人事・総務・経理に役立つ資格ランキングをご紹介したいと思いますので是非ご参考ください。

【人事・総務・経理】おすすめ資格ランキング一覧!

給与計算実務能力検定の画像1
取得しやすい上どんな企業でも活躍できる資格

比較ランキング第1位は、給与計算実務能力検定です。

内閣府認可・一般財団法人職業技能振興会認定の検定試験、それが給与計算実務能力検定。

給与の計算業務について知識と遂行能力を判定し、実務能力への確かな評価を与えてくれる資格となっています。

資格は種類によって活躍できる業種が限られてしまうものの、給与計算実務能力検定はどんな業種でも活躍できることが特徴

なぜなら、どんな企業や団体であっても給与の計算は行われているからです。

給与計算実務能力検定の資格を取得すれば、様々な企業や団体から求められる人材になれること間違いなしです。

第2位 衛生管理者
衛生管理者の画像1
転職にも最適!取得しやすいのに需要の高い資格

比較ランキング第2位は、衛生管理者です。

労働安全衛生法により、常時50人以上が勤務する事業場においては衛生管理者を1名以上設置することが義務付けられています。

しかし、現在は衛生管理者の絶対数が不足していて、設置義務を果たせていない企業も多いです。

そのため、衛生管理者は今が取得のいい機会。

衛生管理者には第一種と第二種があり、どちらの資格を保有しているかによって活躍できる現場が異なるという特徴があります。

第一種の資格を持っていれば全ての業種で活躍することができます

一方、第二種の場合は有害業務と関連の少ない情報通信業や金融・保険業など限られた業種でしか活躍できません。

ビジネス実務法務検定の画像1
様々な企業の基本ともなる実践的法務知識を学べる

比較ランキング第3位は、ビジネス実務法務検定です。

ビジネス実務法務検定は、様々なビジネスシーンで求められる実践的な法律知識を身につけられる資格です。

現代社会では企業が継続して活動していくために、一人ひとりがコンプライアンス能力を身につけてリスクを事前回避することが重要。

そのための基礎ともなる実践的な法律の知識を効率よく学び、能力を測れる試験となっています。

様々な企業のビジネスにおいて役立つ知識であるため、就職や転職はもちろん、キャリアップにも最適な資格です。

ビジネス実務法務検定は特に法務部門で求められる機会が多いため、法務で働きたいと考えているならぜひ取得を目指しましょう。

日商簿記検定の画像1
経理のエキスパートになるなら必須の資格

比較ランキング第4位は、日商簿記検定です。

日商簿記検定は、企業の経営活動を記録・計算・整理し、経営成績と財政状態を明らかにする技能です。

日商簿記では複式簿記が採用されていて、複雑な企業取引も数少ない取引要素で分類・整理することが可能。

総合的な経営情報を把握できるほか、この情報を基にして企業が追求する利益さえも確認できます。

主に経理や財務に役立つ資格、それが日商簿記検定の資格です。

多くの企業で日商簿記検定の資格取得が推奨されているほか、大学・短大の推薦入試や単位認定の基準に採用されている場面もあります。

年間だと約53万人の人が受験しているからこそ、社会的に高い評価・信頼のある資格試験なのです。

マイクロソフト・オフィス・スペシャリスト(MOS)の画像1
自分のパソコンスキルを証明できる世界共通の資格!

比較ランキング第5位は、マイクロソフト・オフィス・スペシャリスト(MOS)です。

MOSとは、ExcelやWordなどMicrosoft Office製品の使用スキルを証明できる資格のこと。

MOSの特徴は、合否の結果が受験後すぐに判定されるスピーディーさにあります。

資格取得の当日から履歴書に記載できるため、「すぐにでも資格がほしい!」という方に最適な資格です。

そんなMOSは、日本はもちろん世界的に試験が実施されています。

世界共通の合格認定証やデジタル認定証が発行されるため、世界で通じるスキルを証明できます。

内閣府認可団体による認定!給与計算実務能力検定がおすすめ!


取得しやすい人事・総務・経理で使える資格第1位に選んだのは、給与計算実務能力検定です。

どの会社でも従業員のお給料を支払う上で、その知識・実務遂行能力が求められます。

単に雇用契約の労働条件に基づいて算出しているという単純なものではないのです。

給与計算を正しく行うためには、社会保険の仕組みや労働法令、所得税、住民税等に関する幅広い正確な知識が必要です。

会社としては、例えば新卒で同じ未経験者であっても資格を取得している人を採用したいと考えます。

同じ仕事を説明するにしても、理解度は給与計算実務能力検定1級・2級を取得している人の方が遥かに理解力が高いので当然のことだと思います。

給与計算の実務能力は、従業員の労働時間の集計・管理に始まり、毎月のお給料の計算、さまざまな手続き業務など、人事労務分野の基本かつ重要なスキルです。

この給与計算の実務能力が長けていると、人事・総務・経理で潰しがきくと言えるでしょう。

給与計算実務能力検定は、内閣府認可・一般財団法人職業技能振興会認定の検定試験となっており、全国共通で評価をしてもらえるので、給与計算実務能力検定取得後は、給与計算業務のスペシャリストとして活躍できること間違いないでしょう!

特に女性は男性と比較して、結婚、妊娠、出産などのライフステージの変化に伴い、転職なども多いと考えられますが、給与計算実務能力検定のような環境に左右されない資格を取得していると一生使える武器にもなりますので給与計算実務能力検定をおすすめします。

人事・総務・経理におすすめの資格BEST5を一覧表にしてみました

さて、本サイトでは人事・総務・経理におすすめの資格を比較ランキングにて紹介しましたが、情報を簡潔にまとめて一覧にしてみたので、おさらいしてみましょう。

それぞれ専門的な資格なので、どの会社でも使えるので取得して損はないでしょう。特徴などをしっかり把握して存分に検討してみてください。

各資格の詳細情報をもっと知りたい方は、本サイトのそれぞれの詳細ページや公式サイトもチェックしてみてくださいね。

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資格名給与計算実務能力
検定
衛生管理者ビジネス実務法務
検定
日商簿記検定マイクロソフト
オフィス
スペシャリスト
(MOS)
特徴給与計算業務の知識・遂行能力を判定労働安全衛生法に基づく免許試験あらゆる職種で必要となる法律知識を習得可能企業の経営成績と財政状態を明らかにする技能の習得度を測定マイクロオフィス製品の利用スキルを証明
試験日年2回年に複数回年2回年2回毎月複数回
受験料1級:10,000円
2級:8,000円
6,800円1級:10,800円
2級:6,480円
3級:4,320円
1級:7,710円
2級:4,630円
3級:2,800円
【スペシャリストレベル(一般)】
一般価格:10,584円
学割価格:8,424円
【エキスパートレベル(上級)】
一般価格:12,744円
学割価格:10,584円
問合せ03-5283-650803-5275-108803-3989-077703-3989-077703-5293-1881
詳細リンクもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しく

わたしのおすすめを厳選したので、どれも魅力的だと思うのですがいかがでしょうか。

一覧にすると細かい違いなどが見やすくなり、より比較しやすいかと思います。

やはり注目すべきは特徴などの違いといったところでしょう。

また、人事・総務・経理におすすめの資格として、業務に役立つことは大前提ですが、取得後の給料やキャリアアップの方向性などにも違いが見えるので、自分の希望や理想にあった資格を取得し、今後のスキルアップにつなげていただければと思います。

人事・総務・経理の仕事内容とは?


会社の中で人事・総務・経理の仕事とは、具体的にどういった仕事内容なのでしょうか。

会社は大きく「人・物・金」の3つで分けて考えることができます。

人事・総務・経理の仕事をそれぞれ比較していきたいと思います。

■ 人事

人事の仕事は下の3つであると言えるでしょう。

・会社で働く(支えてくれる)人材
・人材の管理
・より生産的な人材の活用(配置転換・異動)

「人・物・金」で言うと人と人に関するお金を扱うイメージです。

会社で働いてくれる人が居なければ、どんなに素晴らしいシステムやサービス、商品を提供している会社であっても、経営が成り立ちませんよね。

また給料制度、勤怠管理、福利厚生等に関する手続きの業務を行います。

■ 総務

人事は「人・物・金」で言うと、人と人に関するお金を扱うイメージでしたが、総務は人事と比較した場合、「人・物・金」の3つ全てを扱います

・人事
・経理
・法務
・広報

といったところでしょうか。

もう少し細かく見ると、郵便物の取り扱い、OA機器や備品消耗品の管理、社用車の管理、勤怠管理、来客対応、健康診断の実施、雇用の手続き、福利厚生、従業員の出産の給付金の手続き等、列記できないほど多岐に渡ります。

総務=社内のなんでも屋に当てはまることが多いと思います。

■ 経理

経理は「人・物・金」のお金の部分です。

これはイメージがしやすいのではないでしょうか。

会社のお金を管理し、利益や資産を把握します。

業務内容としては以下のものが例として挙げられます。

・日々の売り上げ管理
・仕入れ管理
・給与、保険の管理(計算)
・税金の計算
・決算報告書の作成

人事・総務・経理の仕事内容をザックリとですが比較してみてお気づきになった方も多いと思いますが、給与・給与計算に関しては人事・総務・経理どの仕事でも携わることになります

大きな企業だと経理専門の部署や人事総務も独立していますが、うちのような小さな会社だと、一人や数人で、人事・総務・経理を行うことも多いです。

資格は必要なの?


人事・総務・経理などの求人は資格不問のケースも多いので、資格を重要視していない方も多いのではないでしょうか。

冒頭でも書きましたが、資格が無くてもできることもありますし、多少の経験があれば資格が無くても採用されることもあります。

けれど、資格が無い方と資格を取得している方を比較した際、採用される確率が高いのは資格を取得している方だと言えると思います。

資格を取得している方の採用率が高い理由を上げていきましょう。

■ 向上心をアピールできる

人事・総務・経理の仕事は、縁の下の力持ちのような立場の仕事です。

どの会社でも求められる大切な仕事ですが、営業職のような華やかさはありません。

なのでなかなか面接の際などに自己アピールがしにくいという難しさがあります。

一生懸命がんばるというその気持ちと熱意を、しっかり伝えるために資格を取得していると形としてアピールしやすいと思います。

例えば、新卒で社会人経験がないとしても就職活動中に自分の将来を見据え、きちんとビジョンをもって生活をしてきたしっかりとした人だという印象を面接時や履歴書を見た際に相手に伝えられるのではないでしょうか。

■ 給料アップに繋がるケース

資格を取得していることで給与がプラスアップされるケースもあります。

資格を取得している=スキルや知識の高い人材になるので、資格の無い方と比較し資格を取得している方の方が評価は高くなるでしょう。

気になる資格の種類


人事・経理・総務の仕事をする上で自分自身のスキルアップになる資格にはどんなものがあるでしょうか。

今回、このサイトで取得しやすい人事・総務・経理で使える資格をご紹介していますが、その他にも気になる資格があります。

皆さんのスキルアップの参考になったら嬉しいので気になる他の資格についても少しこちらでご紹介したいと思います。

それぞれを比較しながら是非お読みください。

メンタルヘルスマネジメント検定


人間生きてるとさまざまな悩みやストレスがありますよね。

心の不調は休職者や離職者も増加させるため、ストレスは現代日本の社会問題にもなっています。

会社としても従業員のストレスやその原因となる問題に対処する取組みが求められています。

メンタルヘルスマネジメント検定は、働く人たちの心の不調を防止し、働きやすく活力のある職場づくりを実現するのに必要な、メンタルヘルスケアに関する知識や対処方法を身につけることができる資格です。

受験資格は無く、誰でも希望のコースを受験できます。
(学歴・年齢・性別・国籍などの制限無し)

メンタルヘルスマネジメント検定には3つのコースがあります。

・Ⅰ種(マスターコース)人事労務管理スタッフ、経営幹部対象
・Ⅱ種(ラインケアコース)管理監督者(管理職)対象
・Ⅲ種(セルフケアコース)一般社員対象

2018年11月に行われた第25回の公開試験結果https://www.mental-health.ne.jp/data/を見ると分かりますが、Ⅲ種は合格率85.5%に比較してⅠ種の合格率は20.2%と低くなっています。

2017年に行われた第23回ですと、Ⅰ種の合格率は18.7%と更に低くなっています。

秘書検定


社会に出て働く上で必要となる、基本的常識を検定問題として出題検定しているのが秘書検定です。

短大、大学で取得する方も多いと思います。

秘書検定は4つの級に分けられています。

・3級
・2級
・準1級
・1級

難易度は1級に近づくにつれ上がっていきます。

等級の内容等を軽く比較すると3級は高校生レベルになり、新卒で就職活動を意識するなら3級が目安になるでしょう。

スキルアップを目指すなら、ここは迷わず1級をおすすめします。

ITパスポート検定


パソコンの仕組みを基礎から理解しているか、情報処理についての知識があるかを検定では求められます。

他のIT系の資格と比較して難易度は低いので、IT系で仕事をされている方にはあまり向かない資格かと思います。

人事・総務・経理で仕事をしたいと考える人は、ある程度のパソコンススキルがある方だと思います。

パソコンを理解しているとアピールするのに向いている検定だと思います。

合格率は50%前後になっています。

マイナンバー実務検定


国民1人1人に12桁の番号を割り当てるマイナンバー制度が始まった事により、人事・総務・経理を担当している方は、会社内でもマイナンバーを取り扱うことが増えたかと思います。

マイナンバーの取り扱いには万全を期さないとなりません。

マイナンバー検定は、マイナンバーに関する法律等を理解し、マイナンバーを適正に取り扱うことができる知識があるかを検定します。

マイナンバー実務検定は1級~3級まであり、1級と2級、3級と2級というように併願が可能です。

他の資格と比較して合格率95%ですので、比較的容易な検定といえます。

ビジネス・キャリア検定


ビジネス・キャリア検定は、厚生労働省職業能力開発局能力評価課所管の特別民間法人である中央職業能力開発協会(JAVADA)が実施しているので公的な資格とされています。

ビジネス・キャリア検定は、仕事ができる人材に求められる能力を8分野・3等級制度で分けたものが実施されています。

※生産管理、ロジスティクス等、BASIC級・1級が存在しない分野も有り。

試験分野は以下の8分野です。

・人事、人材開発、労務管理
・経理、財務管理
・営業、マーケティング
・生産管理
・企業法務、総務
・ロジスティクス
・経営情報システム
・経営戦略

8分野を網羅することができれば、さまざまな知識をも見つけられるのでスキルアップに繋がる印象がありました。

ランキング以外に、5つの資格をご紹介しました。

この5つの資格以外にも多数あるので気になる方は、是非検索してみてください。

スクールに通わないとだめ?


人事・総務・経理で仕事をするならば、資格は無いよりも取得している方が絶対的に良いというのは、皆さんにも伝わったと思います。

では次に資格を取得する方法について考えてみたいと思います。

資格を取得するとなるとスクールに通わなければならないの?と思う方も多いでしょう。

人事・総務・経理で仕事経験が無い方は特にそう思うかも知れませんね。

資格を取得するために、イチから細かく学べるのでスクールできっちり学びたい!という方もいると思います。

先にお伝えしますが、人事・総務・経理で仕事をするために、人事・総務・経理でスキルアップを目指すための資格取得を目的として、スクールにわざわざ通う必要は無いと私は考えています。

時間もお金もあるからスクールに通いたい!という方は、スクールに通えば良いと思います。

ただし、決して費用は安くなく、年間400,000円がスクールの費用相場と聞きます。

なかなか高額だと思いませんか?

大学を卒業し1~2年スクールに通ってから就職活動をする。

転職を期に1~2年スクールに通ってから就職活動をする。

勿体無い感じがします。

私のおすすめする人事・総務・経理で使える資格の取得方法は、時間とお金をかけずに取得する方法です。

無理なく資格取得を目指す


人事・総務・経理で使える資格を取得するために、スクールにわざわざ通う必要は無いと考えています。

もちろんきちんと学び、身に着けることは重要ですが、それよりも大切なのは今ある生活や仕事にストレスや圧迫を感じさせない方法と手段で資格を取得することではないでしょうか。

夜間スクールに通い学んで資格を取得するという方法もありますが、現実的にはかなりハードです。

資格取得のために行う勉強の負担が大きくて、今ある生活や仕事に影響が出てしまっては元も子もありませんよね。

資格の種類にもよりますが、多くの資格には通信講座があります。

通信講座のメリットは、何と言っても、自分の時間、タイミングで無理なく学習をすすめられるということではないでしょうか。

そして通学と比較して、費用が手頃になることです。

通信講座の学習方法ですと、テキストのみの通信講座と、テキストとDVDのセットの講座が多いような印象を受けました。

DVDはテキストだけでは足りない、分かりにくい箇所を視覚と聴覚から情報を得られるのが良いですよね。

しかし、それでも分からないことが出てきたときどう対応してくれる講座なのかは確認しておくと良いでしょう。

通信講座で学ぶ際、試験前に直接学べる、講座を開いているところもあるので、同じ通信講座でも、通信のみではなくそういった講座があるところのほうがおすすめだと思います。

今回、取得しやすい人事・総務・経理で使える資格について、資格の必要性と併せてご紹介しました。

人事・総務・経理は切っても切れない仕事内容の縁があります。

取得しやすく、人事・総務・経理のどれでも使える資格として第1位に給与計算実務能力検定を選びました。

給与計算実務能力検定の内容は、どんな業界の人事・総務・経理からも求められる知識だと思います。

資格を取得することはとても良いことですが、普段の仕事や生活に負担の無い範囲で学べるようにする事が、スキルアップを実現できるコツではないでしょうか。

2位以降の資格についても、人事・総務・経理に転職したい、スキルアップしたいとお考え方の参考になるかとは思いますので、是非お読みください。

 

 

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